長谷川 穂積
長谷川 穂積
長谷川 穂積

HOZUMI HASEGAWA

長谷川 穂積
元プロボクサー
生年月日 1980年12月16日
出身地 兵庫県西脇市
1999年プロデビュー。第26代WBC世界バンタム級王者。第42代WBC世界フェザー級王者。第31代WBC世界スーパーバンタム級王者。世界3階級制覇王者。
主戦階級としたバンタム級では5年間世界王座に君臨し、その間10度の防衛に成功。また、4度の年間MVPを受賞しており、超高速の連打と絶妙なカウンターパンチ、卓越したディフェンステクニックとスピードを誇る。2016年12月9日、WBC世界スーパーバンダム級王者のまま引退を表明。通算戦績41戦36勝5敗(16KO)。
現在は2人の子を持つ父親でもある。
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NEWS
BOOKS
《著書》
・「意志道拓」KKベストセラーズ
DISCOGRAPHY
MEDIA
《TV出演》
・「ボクシングフェス2016」フジテレビ
・「せやねん!」毎日放送
・「Going! Sports&News」日本テレビ
・「ダウンタウンDX」読売テレビ
・「開運!なんでも鑑定団」テレビ東京
・「雨上がり倶楽部」関西テレビ
EVENT
《戦績》
・1999年11月12日 ○ 4R 判定3-0 vs 黒岩修一 (日本) プロデビュー戦
・2000年4月28日 ○ 2R KO vs 石塚英樹 (日本) 2000年西日本バンタム級新人王トーナメント予選
・2000年7月30日 ● 4R 判定0-3 vs 竹田津孝 (日本) 2000年西日本バンタム級新人王トーナメント予選
・2001年1月28日 ○ 4R 判定3-0 vs 寺田吉徳 (日本) 2001年西日本バンタム級新人王トーナメント予選
・2001年5月20日 ● 4R 判定1-2 vs 荒川正光 (日本) 2001年西日本バンタム級新人王トーナメント予選
・2001年7月7日 ○ 1R KO vs 吉岡義広 (日本)
・2001年8月17日 ○ 6R 判定3-0 vs 竹田津孝 (日本)
・2001年10月21日 ○ 6R 判定3-0 vs 北原久己 (日本)
・2002年2月8日 ○ 2R KO vs ガムウォンワム・シスソバ(タイ)
・2002年4月21日 ○ 6R TKO vs ポーンチャイ・シスラプロム(タイ)
・2002年8月24日 ○ 10R 判定3-0 vs 中谷年伸 (日本)
・2002年10月27日 ○ 10R 判定3-0 vs 熟山竜一 (日本)
・2003年3月2日 ○ 10R 判定3-0 vs パデット・スーンキラノーイナイ(タイ)
・2003年5月18日 ○ 12R 判定2-1 vs ジェス・マーカ(フィリピン)
 OPBF東洋太平洋バンタム級タイトルマッチ
・2003年7月20日 ○ 12R 判定2-1 vs 宇野スナオ (日本) OPBF防衛1
・2003年11月9日 ○ 10R TKO vs アルビン・フェリシルダ(フィリピン) OPBF防衛2
・2004年2月15日 ○ 10R 判定3-0 vs デッチチャム・シスフォーダム(タイ)
・2004年5月23日 ○ 12R 判定3-0 vs ノラシン・ギャットプラサンチャイ(タイ) OPBF防衛3
・2004年10月30日 ○ 10R 判定3-0 vs 鳥海純?(日本)
・2005年4月16日 ○ 12R 判定3-0 vs ウィラポン・ナコンルアンプロモーション(タイ)
  WBC世界バンタム級タイトルマッチ
・2005年9月25日 ○ 7R TKO vs ヘラルド・マルチネス(メキシコ) WBC防衛1
・2006年3月25日 ○ 9R TKO vs ウィラポン・ナコンルアンプロモーション(タイ) WBC防衛2
・2006年11月13日 ○ 12R 判定3-0 vs ヘナロ・ガルシア(メキシコ) WBC防衛3
・2007年5月3日 ○ 12R 判定3-0 vs シンピウィ・ベトイェカ(南アフリカ共和国) WBC防衛4
・2008年1月10日 ○ 12R 判定3-0 vs シモーネ・マルドロット(イタリア) WBC防衛5
・2008年6月12日 ○ 2R TKO vs クリスチャン・ファッシオ(ウルグアイ) WBC防衛6
・2008年10月16日 ○ 2R TKO vs アレハンドロ・バルデス(メキシコ) WBC防衛7
・2009年3月12日 ○ 1R TKO vs ヴィシー・マリンガ(南アフリカ共和国) WBC防衛8
・2009年7月14日 ○ 1R TKO vs ネストール・ロチャ(アメリカ合衆国) WBC防衛9
・2009年12月18日 ○ 4R TKO vs アルバロ・ペレス(ニカラグア) WBC防衛10
・2010年4月30日 ● 4R TKO vs フェルナンド・モンティエル(メキシコ)
 WBO世界王者との事実上の統一戦
・2010年11月26日 ○ 12R 判定3-0 vs ファン・カルロス・ブルゴス(メキシコ)
 WBC世界フェザー級王座決定戦(2階級制覇)
・2011年4月8日 ● 4R TKO vs ジョニー・ゴンサレス(メキシコ)
・2012年4月6日 ○ 7R TKO vs フェリペ・カルロス・フェリックス(メキシコ) 復帰戦
・2012年12月22日 ○ 10R 判定3-0 vs アルツロ・サントス(メキシコ)
・2013年4月26日 ○ 3R KO vs ウィラポン・ソーチャンドラシット(タイ)
・2013年8月12日 ○ 1R TKO vs ヘナロ・カマルゴ(メキシコ)
・2014年4月23日 ● 7R TKO vs キコ・マルチネス(スペイン)
 IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ
・2015年5月9日 ○ 10R 判定3-0 vs オラシオ・ガルシア(メキシコ) フェザー級10回戦
・2015年12月11日 ○ 10R 判定3-0 vs カルロス・ルイス(メキシコ) スーパーフェザー級10回戦
・2016年9月16日 ○ 9R TKO vs ウーゴ・ルイス(メキシコ)
 WBC世界スーパーバンタム級タイトルマッチ(3階級制覇)
SHOW
WORK
OTHER
《獲得タイトル》
・第35代OPBF東洋太平洋バンタム級王座(防衛3度・返上)
・第26代WBC世界バンタム級王座(防衛10度)
・第42代WBC世界フェザー級王座
・第31代WBC世界スーパーバンタム級王座

《ボクシング受賞歴》
・2003年度プロ部門 新鋭賞
・2005年度プロ部門 最優秀選手賞
・2005年度プロ部門 年間最高試合賞
(2005年4月16日 WBC世界バンタム級タイトルマッチ 対ウィラポン・ナコンルアンプロモーション戦)
・2006年度プロ部門 最優秀選手賞
・2006年度プロ部門 年間最高試合賞
(2006年3月25日 WBC世界バンタム級タイトルマッチ 対ウィラポン・ナコンルアンプロモーション戦)
・2008年度プロ部門 最優秀選手賞
・2008年度プロ部門 KO賞
・2009年度プロ部門 最優秀選手賞
・2009年度プロ部門 KO賞
・2010年度プロ部門 年間最高試合賞
(2010年4月30日 WBC世界バンタム級タイトルマッチ 対フェルナンド・モンティエル戦)
・2010年度プロ部門 技能賞
・神戸市スポーツ特別賞(2005年)
・西脇市民栄誉賞(2005年)
・報知プロスポーツ大賞(2005年)
・兵庫県スポーツ優秀選手特別賞(2006年)
・第60回神戸新聞平和賞、文化賞、社会賞、スポーツ賞(2006年)
・報知プロスポーツ大賞(2006年)
・第51回関西スポーツ賞特別賞(関西運動記者クラブ、2008年)
・神戸市スポーツ特別賞(2008年2月・6月)
・報知プロスポーツ大賞(2008年)
・日本プロスポーツ大賞特別賞(2009年)
・神戸市スポーツ特別賞(2011年2月)

《その他表彰》
・2010年度 第4回 ベストファーザー賞 in 関西「スポーツ部門」受賞
・神戸市市長表彰 花時計賞(2012年)